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平成22年8月17日(火)~19日(木)
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| 【調査事項】 ●住民参加型市場公募地方債について(岩手県北上市) 地域住民の行政への関心を高めるために住民参加型市場公募債を発行し、桜の名所「展勝地公園」を整備するなど地域の特色を活かした取組を視察。 ●指定管理者の優れた取組について(宮城県仙台市)国際交流センター 国際会議場の機能を持つ施設の指定管理者であるが、利用者満足度も高く、収入増や利用件数の向上などの成果を上げている仙台国際交流センターを視察。 ●特色ある地域づくりについて(宮城県石巻市)(株)まちづくりまんぼう 中心市街地の商業活性化だけでなく、地域活性化や街づくりを推進するため、自らの収益力を高め、石巻市全体の活性化に貢献することを目的に、(株)まちづくりまんぼうを市と市民が半々で出資をして設立。「石の森漫画館」を中核施設として、「元気で賑わいある街づくり」のために企画調整・事業実施型の事業を展開。多くの経済効果(開館1年目は26億円)を上げ、無借金経営と時には収益から数千万円を石巻市に還元をしている実態について視察。 ●市町村合併の効果について(宮城県庁) 宮城県では71市町村から35市町村へと約51%減少したが、地域的には仙台市以北では大きく合併は進み、仙台市周辺及び南部はいずれも市町村の合併がなかったという特徴があった。なぜそうなったのか、合併後の効果や課題を検証し今後の取組について視察。 |
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平成22年8月15日(日)
当日の動画→http://www.youtube.com/watch?v=Ba-aGUFXgNo
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平成22年8月10日~11日

首相官邸前で抗議の演説
菅謝罪談話に抗議し地方議員の仲間と内閣府大臣官房総務課に抗議文を渡す
当日の画像↓
http://www.youtube.com/watch?v=-N7GDVbRxlg
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| この夏、地方議員が見る日本の危機 -鈴木正人氏に聞く |
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画像クリックで無料動画配信へ↑ |
![]() 日本文化チャンネル チャンネル桜 防人の道 今日の自衛隊 平成22年8月6日号 キャスター: 濱口和久・近藤永子 ゲスト: 鈴木正人(埼玉県議会議員) |
| 東部地域振興ふれあい拠点施設とは、多目的ホールや創業支援ルーム、商工団体事務所、パスポートセンターが県の施設として入所。市の施設として市民活動センター、保健センターが入る複合拠点施設。施設整備にあたっては、省CO2の最先端モデルとして自然エネルギーを最大限活用する予定。 平成23年6月春日部市に完成予定。 |
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決算特別委員会 平成22年8月6日

大久保浄水場 県立小児医療センター
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| 平成22年8月 新聞アイデンティティ | |
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| 保守再生は地方から4 県民の憂国の想いを集約 地方議会が日本解体阻止の全面へ |
| 平成22年7月15日 | |
| 「拉致風化させるな」 飯塚代表がトークイベント |
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| 平成22年7月17日-7月23日まで 川越スカラ座 |
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飯塚代表は、1978年に北朝鮮に拉致された、川口市出身の田口八重子さん=当時(22)=の実兄。2002年に家族会に入会し、08年から代表を務めている。 飯塚さんは、八重子さんの長男耕一郎さんを4番目の子どもとして育ててきた。「彼には本当の母のぬくもりや声、笑顔などの記憶はない」と説明し、「今でも自分の母親のことを田口八重子さんと呼ぶ。それを聞くと私はショックで悲しい。それも仕方がないが、母親が帰って来て初対面の時に、『お母さん』という言葉を残しているのだろう」と耕一郎さんの気持ちを思いやった。 拉致問題はなかなか進展していない。「私たちが元気なうちに拉致被害者が帰ってくれば精神的なケア、経済的な援助などすべての面倒が見られる」と話す。さらに、「解決のためには、政府をどう動かすかが大きな問題。皆さんの怒りの声を電話やファクス、メールなどでぶつけてほしい。全国から集まれば大きな力になり、私たちもさらなる頑張りの糧につながる」と協力を求めた。 スカラ座は、拉致問題を身近に感じ、活動している人を知ってもらいたいと、今回の上映を企画。「クロッシング」は韓国映画で、上映は県内で初めて。助監督ら約30人のスタッフが脱北者という。 料金は一般1500円、シニア・学生・会員1000円、小中学生800円。23日まで。定休日は火曜日。 問い合わせは、川越スカラ座 |
| 平成22年7月15日(水) |
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| 平成22年7月14日(水) |
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| 参議院選挙 応援 | |
| 平成22年6月24日-7月10日 | |
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| 沖縄の真実・座間味 集団自決調査 |
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宮平秀幸 氏 証言![]() 座間味島 集団自決 軍命令説は援護金(年金)目的だった。 聞き手 鈴木正人 二瓶文隆(中央区議会議員) |
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| 「沖縄座間味島集団自決問題」梅澤隊長は自決命令を出していない! | |||||
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| 平成22年7月3日~7月6日 | |||||
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| SO-TVに出演! |
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| 憂国の地方議員、参議院を見据えての思い - 鈴木正人氏に聞く |
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![]() 日本文化チャンネル チャンネル桜 防人の道 今日の自衛隊 平成22年6月23日号 キャスター: 濱口和久・加藤夏未 ゲスト: 鈴木正人(埼玉県議会議員) |
| 鈴木正人がチャンネル桜「防人の道」にゲスト出演! | |
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| 当日の自転車街宣の動画→http://moi.st/396ea | ||
平成21年 政務調査費以外の政治活動費の報告
| 平成21年 志正会 収支報告 | ||
| 分 類 | 項 目 | 支 出 額 |
| 収入 | ||
| 前年からの繰越額 | 275,764 | |
| 個人からの寄付 | 2,722,016 | |
| 内 皆様からの寄付 | (1,264,236) | |
| 内 鈴木正人 自費 | (1,182,016) | |
| 政治団体からの寄付 | 10,000 | |
| 合 計 | 3,007,780 | |
| 支出 | ||
| 1 経 常 経 費 | 人件費 | 336,216 |
| 光熱水費 | 25,319 | |
| 備品・消耗費 | 161,322 | |
| 通信費・電話料 | 102,696 | |
| 事務所費 | 302,424 | |
| 支払手数料 | 600 | |
| 2 政 治 活 動 費 | 組織活動費 | 1,560,976 |
| 選挙関係費 | 70,000 | |
| 機関紙発行(印刷)費 | 0 | |
| 宣伝事業費 | 0 | |
| 調査研究代 | 171,979 | |
| 寄附・交付金 | 13,500 | |
| 他経費 | 227,060 | |
| 合 計 | 2,972,093 | |
| 翌年への繰越額 | 35,687 | |
上田政治塾開講
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| 平成22年6月13日 | |||||||||
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市政40周年記念
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| 平成22年6月2日-6月4日 | |
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| 平成21年度県政調査費収支報告書 | ||||
| 会派名:無所属刷新の会 志木支部 | ||||
| 1 収 入 | 県政調査費 | 5,880,000 | 円 | |
| 2 支 出 | (単位:円) | |||
| 分 類 | 項 目 | 支 出 額 | ||
| 調査研究・政策立案活動費 | 調査研究費 | 152,220 | ||
| 会議費 | 0 | |||
| グ ル ー プ 活動費 | 18,757 | |||
| 広聴・広報活動費 | 広聴費 | 8,400 | ||
| 広報紙(誌)等発行費 | 1,707,856 | |||
| ホームページ等 作 成 ・ 管理費 | 73,748 | |||
| 県政報告等活動費 | 0 | |||
| 活 動 補 助 費 | 人件 費 | 1,462,420 | ||
| 事務所費 | 1,668,622 | |||
| 事務費 | 676,042 | |||
| 資料購入・作成費 | 106,064 | |||
| 交通費 | 0 | |||
| 合計 | 5,874,129 | |||
| 3 残 余 | ||||
| 5,871 | 円 | |||
| 内訳はこちら↓ h21-seimutyosahi.html へのリンク |
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すべての拉致被害者をすぐ返せ!
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| 平成22年6月10日 | |
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草の根の手で日本を救おう救おう!
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| 平成22年6月9日 砂防会別館・シェーンバッハ・サボー | |||
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産業労働企業委員会
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| 平成22年6月2日-6月4日 | ||
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日本国民フォーラム |
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| 平成22年5月31日 大宮ソニックシティ | |
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| 今回は、ゲストに今話題の渡辺喜美・みんなの党党首をゲストにお招きして、「いま危機にある日本の行方」についてご講演をいただきました。 現在の民主党政権の問題点や、公務員制度改革、天下りを根絶する強い意志についてはわかり易く説得力もあり、大変力強いものを渡辺党首のお話から感じました。さすがに第三極として支持率を上昇させるだけのものはあります。 続いて、第二部では私がコーディネーターとなり日本の向かうべき外交防衛政策について、日米関係や日中関係、さらに我が国は自分の国は自分で守るようにしていくのかと小野次郎遊説局次長にお聞きしましたが、その点については明確な答えを頂けず、路線が不明確で、みんなの党の弱さを感じたところです。 その分は、国民フォーラム代表の米田建三先生から明確な我が国のあり方に対するお話や、みんなの党に対する解説などをいただき、大変内容の濃い勉強会となりました。 多くの皆さまにご参加いただき誠にありがとうございました。心より感謝申し上げます。 |
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| 当日のノートレポート | |
河村たかし市長と
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| 平成22年5月30日 東京駅周辺某居酒屋 |
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| 河村たかし市長が首都圏に来られるとの事でしたので、私どもの後援会組織であります志正会の役員の方々と情報交換を兼ねて都内で懇親会を開催させていただきました。 名古屋市政は市議会リコール運動がいよいよ盛り上がっており、署名を集める受任者が3万人を超え、1日400人位の方が応募して来るそうであります。 リコールに必要な36万5千人の署名数は、非常に厳しいと当初は感じておりましたが、受任者が3万人を超えたとなると、いよいよ政令指定都市で議会のリコールが成立する可能性が高くなってまいりました。 議員がいつまでも職業としてあぐらをかき、世襲を進めた結果、多くの議員が政党に関係なく既得権を守る側になり、河村市長の進める庶民革命の抵抗勢力となっているようで、名古屋市議会は市民から多くの批判を受けているとの事でした。 市議会リコール運動は少々乱暴な印象もありますが、乱世の世となっている現在では、市民の反感を買えばこうした事態も十分あり得る話だと思います。 私ども地方議員は、常に心して有権者にご理解いただけるよう努力し活動を続けていかなければならないとあらためて実感させていただきました。 参議院選挙後の名古屋の動きが多くの注目です。 |
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日本創新党 キックオフ大会 |
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| 平成22年5月30日 | |
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| 上田清司知事が応援団長を務める、全国の首長達が応援する日本創新党の結党大会であるるキックオフ大会に観客席から参加をさせていただきました。 正直まだまだ党の体制や、国会議員の数がいない政党なので一般世論に対してのアピールが上手ではなく知名度が低い事から、私自身も今のところ入党は考えておりませんが、山田宏(前杉並区長)党首の演説は涙が出てしまう程感動をいたしました。 すばらしい理念には大いに賛同出来ますので、今後注目すべき政党であると感じております。 |
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| 日本創新党のホームページ 山田宏党首の感動的な演説はこちら↓ YouTube動画 >>日本創新党キックオフ大会 その1 >>日本創新党キックオフ大会 その2 >>日本創新党キックオフ大会 その3 >>日本創新党キックオフ大会 その4 |
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| 平成22年5月27日 青葉園会館 | |
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| 平成22年5月26日(水) | |
| 今年度も志木市立志木第二中学校に於ける絵本読み聞かせ道徳授業(子どものうつ・自殺予防)を見学させていただきました。 絵本作家の夢ら丘(むらおか)実果さんが平成22年5月10日一年生の皆さんに、体育館で自分の体験をに基づいて描いた「カーくんと森のなかまたち」の読み聞かせを行い命の大切さを訴えました。 絵本の内容は、作者の夢ら丘さんがかつて幼年期の頃、ぜんそくが原因でいじめられた経験などが反映され、ほしガラスのカーくんが自分の姿にコンプレックスを持ち「自分に価値がない」と思い込んでいたものの、友達の鳥たちに容姿は個性的だと励まされ、支えられる事によって元気を取り戻していくというストーリーであります。 その読み聞かせ授業の追加授業が26日に行われ、鈴木正人も授業見学をさせていただきました。 各班ごとに分かれ、作者が訴えたかったことについてや、悩んでいる人への接し方はどうしたら良いのかを議論し、命の尊さや仲間はずれの愚かさ、仲間外れを恐れず友人の相談には乗ってあげる勇気の大切さ、自分が嫌な事は他人には絶対にすべきではないとの積極的な意見発表がありました。 最後に、独自のいじめ問題に対する同学年の人が書いた感想文を参考に、いじめは絶対にいけない事をクラス全体で確認し、大変意義のあるすばらしい道徳の授業であったと感じました。 昨今いじめの問題や、人と人とのコミュニティ能力が若者から失われていると言われてはおりますが、こうした道徳の授業を繰り返し様々な学校で行えば、こうした問題は解決出来ると確信をした次第であります。 若い先生の楽しく熱意ある授業にも感動をさせていただきました。志木市や埼玉県、いや日本の教育もまだまだ捨てたものではないと実感いたしました。 |
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| 日本国道254号和光川越間 バイパス建設促進期成同盟会 |
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| 平成22年5月26日(水) | |
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| 平成22年5月24日(月) ベルセゾン | |
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| 5月24日ベルセゾンにて、開催された未来政経研究会主催の勉強会に参加させていただきました。 講師の橋本晃和氏は、鳩山首相とは大変親しい間柄で、首相官邸には最近まで出入りしていたそうです。 普天間基地の負担軽減策については、九州の自衛隊施設をローテンションで米軍のヘリコプター部隊に使用してもらう案が最善であって、つい最近まで鳩山首相のいわゆる「腹案」であったはずだったとご本人はおっしゃっておりました。当然、今回の辺野古移転に決定という案については極めて残念であると述べておりました。 また、今夏の参議院議員選挙について民主党は現在大変厳しい情勢ではあるが、小沢民主党幹事長は戦略を練り直して反転攻勢に出るとの事。また、鳩山首相のブレーンと言われている橋本氏は、首相を一年おきにコロコロと変えてはならないとの持論を展開しておりました。 正直、九州のヘリ部隊移転論につきましては、海兵隊本隊が沖縄にいて、輸送するCH47ヘリコプターの航続距離が400kmという中で、約600kmも離れている現実を考えると、到底米軍が受け入れられる案だとは思えませんでした。 さらに付け加えると、海兵隊は有事の際の緊急展開部隊であり、沖縄に配備されている第31海兵遠征部隊は朝鮮有事や北は日本から南はオーストラリアまでをカバーする部隊なので、いちいち有事の際に九州から空中給油機を使ってヘリを待つ余裕などあるとは思えません。 どうも鳩山首相は、寺島実郎氏など語り口は上手ながらも反米左翼的な思想を持っているブレーンに影響を受け、現実の国際情勢との乖離から迷走しているようであります。 |
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| 当日のノートレポート | |
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| 平成22年5月23日(日) 左端が古賀秀子会長 |
| 平成14(2002)年に、38歳の息子さんが突然の白血病にかかり、当時家族として何をどうしたらよいかわからず、病気について理解をしようとしても、医師から聞く用語が難しく、早急な治療選択を迫られても困惑してしまった闘病経験から、がんに向き合っている患者さんやご家族のために有益な情報を与え、悩みなどの相談を聞く「がんサロンたんぽぽの会」を古賀秀子会長さんが立ち上げました。 平成22年5月23日には、鈴木正人も実際のご家族の皆さんの悩みなどの生の声を直接聞くため、がんサロンに参加をさせていだきました。 息子さんのドナーとなった古賀会長の娘さんからは、まず間違った情報に流されない事が大切であるとのお話でありました。 具体的な例としては、人生の最後は医療機関で過ごしたいと8割の方が質問に答えているが、実際は家族に迷惑をかけずに医療施設が整備されている状況であれば、ほとんどの人が最後は自宅で過ごしたいと考えているそうであります。 がんサロンに来ている患者やご家族の方からは、「がんサロンに来ると、良し頑張ろうという気持ちがわく。」「実際に医者に行くと1時間待って3分程度の診療であって話合いもろくに出来ずに不安である。」「主治医の説明は短く、専門的過ぎて理解が出来ない。」などのご意見がありました。 また、医療機関に携わる関係者の方々からは、「医者の数などマンパワーが足りない。」「県立病院などでは、出来るだけ時間を取り分かり易く病気について患者に説明をする努力はしているが、すべての疾患に対応するのは現状では難しい。」「お医者さんの実態から考えると専門看護師が仕事を整理して、患者さんに丁寧に説明する必要がる。」などのご意見もありました。 私も参加していた事から、行政に対して、今でも民間の相談窓口などもあるが、行政としても電話相談窓口を整備して欲しい。その際には自分の病状をしっかりと言えるよう、病状を書き込める共通の手帳などもあった方がよいのではないかとのご意見もいただきました。 また、そもそも小泉構造改革で医療費を一律で削減した事から、様々な地域で医療崩壊が起こっており、政府に対して政策の変更を強く求め、公立病院が赤字ではいけないなどという発想から、そもそも公立病院は患者に丁寧に対応するので赤字で当たり前な所もあるのだから、効率化だけに走らず、患者のニーズに応えらるよう、医者の数や医療費を拡大していくように政府に働きかけて欲しいとのご意見もいただきました。今後はたんぽぽの会として、県や国への要望書もつくっていただけるそうであります。 私自身も患者さんやご家族の方々の意見を直接聞いて、考えさせられたと同じに課題への対応について県に対して要望していきたいと思います。 |
| 平成22年5月21日(金) 志木市役所301,302会議室 講師:朝霞警察署 生活安全課 少年係長 久保田 努氏 |
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| 志木市青少年育成会議 会長 伊東正男様と | |
| 当日のノートレポートはこちらをクリックしてください。 | |
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| 今こそ、行動を! 拉致を動かすための院内集会 |
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| 2010年5月14日 |
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| 当日のノートレポートはこちらをクリックしてください。 | |
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| 埼玉師範塾入塾式 |
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| 2010年5月8日 |
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| 外国人参政権阻止! 埼玉県民大会 |
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| 平成22年5月4日(火) PM1:30より 場所:埼玉会館小ホール |
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| 特別ゲスト:上田清司 知事 講演:百地章 氏 長谷川三千子 氏 村田春樹 氏 司会:水島総 氏 |
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![]() 大会決議文を朗読する鈴木正人 |
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鳩山政権は、永住外国人に地方参政権を付与する法案を通常国会に提出することを検討していたが、多くの国民や各地方議会からの反対意見によって、政府提案としての法案提出は断念した。 しかし、民主党の山岡賢次国会対策委員長は権哲賢(クォン・チョルヒョン)駐日韓国大使と会談し、永住外国人に地方選挙権を付与する法案について「参院選があるからできないが、選挙が終わったらやる」と述べ、法案提出を秋の臨時国会以降に先送りする意向を伝え、未だに永住外国人に地方参政権を付与する法案提出を諦めていない。 ご承知の通り、日本国憲法第15条において「公務員を選定し、及び罷免することは、国民固有の権利である」と規定されており、その「国民」とは日本国民である事が最高裁判所の判決でも確定しており、外国人地方参政権の付与については、憲法違反であることは明らかである。 与党民主党内で検討されている永住外国人地方参政権付与法案では、韓国・朝鮮籍のある42万人いる特別永住外国人だけでなく、昨今急増している14万人の中国籍が含まれる、法務大臣から許可された一般永住外国人49万人にも地方参政権を付与しようとするものであり、中国、韓国、北朝鮮の意向が地方の参政権を通じて自治体に強く反映されてしまう危険性が非常に高い。 さらに、地方参政権だけでも付与されれば、現在の普天間基地移設問題が、沖縄県名護市長選挙において、辺野古への基地移設が争点となった事でも明らかなように、地方選挙結果が国を揺るがし、国政においても重大な影響力を持つ可能性が十分にあり得る。 このような事例からも明らかなように、この法案は地方自治体を大きく左右させる問題だけでなく、我が国そのものを危機に貶める日本解体法案そのものである。近隣諸国に媚びへつらい、迷走する現政権によって、これ以上我が国に対する内政干渉が助長され、政治が近隣諸国にコントロールされるような事態を決して認めるわけにはいかない。 埼玉県議会では、昨年の12月定例会において、「永住外国人への地方参政権付与の法制化に慎重な対応を求める意見書」を採択し、民主党会派を含め意見書採択に賛成している。そして、外国人参政権反対、慎重の意見書採択の流れは全国35県にまでも及んでいる状況である。 今や、多くの国民が国家解体法案である永住外国人地方参政権付与法案に対して、その危険性を認識し、反対や疑問の声を上げている。 このような状況を踏まえ、政府並びに与党民主党執行部は国益と憲法の観点から、永住外国人地方参政権付与法案の提出を完全に撤回するよう強く求めるものである。 外国人参政権に反対する埼玉県民一同 平成22年5月4日 |
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平成22年5月3日(月)
~憲法第9条を中心に日本の平和と安全保障について考える~
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| 当日のノートレポート | |
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| 沖縄と共に日米同盟堅持の声を上げよう ~このままでは日米同盟が破綻してしまう~ |
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| 2010年5月2日(土)13時~ 文京シビックホール |
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| 6月に上田知事が政治塾を開く事になり、講師に櫻井よしこさんや山田宏杉並区長をお呼びする事から、「新党移行か」などの様々な憶測を呼んでおりますが、埼玉新聞の記事が一番正確に捉えていたので掲載させていただきます。 あくまでも、県内の保守系の超党派の若手地方議員に上田清司知事が勉強会を一緒にやろうと呼びかけただけの穏やかな勉強会グループです。新党移行や地域政党をつくる母体でも知事選に向けた選挙応援部隊の結成でもありません。 私も事務局(運営委員長)として協力させていただく事となりましたが、様々な講師の方からぶれない国家観や地方からの日本再生方法、地方自治体の行財政改革の実践例などをしっかりと学んでいきたいと思います。 |
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| 平成22年4月発行 | |
| 最新版-63号 | |
| 新たな政治の流れを つくるしかない!? |
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| やわらかまじめ新聞 県政レポート No.63 PDF版 |
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平成22年4月22日 |
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| 平成22年4月17日(土) | ||
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| 慰霊巡拝 テニアン島(自費) | |
![]() 平成22年3月29日-4月1日 |
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| サイパン島の南に位置するテニアン島へ慰霊巡拝に行ってまいりました。 大東亜戦争(太平洋戦争)中の昭和19年(1944年)7月24日から8月2日までの間に日米両軍による戦闘があり、日本側の戦死者は角田覚治中将をはじめとする8,010名、アメリカ側の戦死者 328名、負傷者 1,571名を出して米軍側がテニアン島を占領。その後あの悪夢の原子爆弾を投下したB-29爆撃機の発進基地ともなりました。 昭和19年の占領されるまでは日本領で、沖縄の移民の方々をはじめとして日本人15,700人、(軍人を除く)朝鮮人2,700人、チャモロ人26人が住んでおりました。 街のいたる所に日本人街の形跡が残っております。 現在は人口が約3500人で、観光地でありますが非常に寂しい所で、サイパンからの定期船も運行停止となり、現在はサイパンからプロペラの軽飛行機でしか、テニアン島に行けなくなっております。 また、かつてB-29の発信基地であった米軍の滑走路も現在は使用されておらず、さらに日本人の観光客もほとんど見かけない状況でした。地元では、島の活性化のために沖縄の普天間基地の移設先として手をあげている位の所であります。 私は米軍上陸地点や、神社跡地、カロリナス台地にあった日本軍が集まっていた洞窟などを慰霊させていただきました。洞窟には遺品も残っており、まだまだ戦争の生々しい傷跡が残っておりました。 |
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![]() 平成22年3月26日(金) |
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| 埼玉県議会平成22年2月定例会が3月26日(金)に閉会いたしました。 一般会計の総額1兆6746億円など91議案が原案の通り可決、同意。 議員提出議案では、 ●人権救済(擁護)法案に反対し完全撤回を求める意見書案 ●国立戦没者追悼施設の設置に慎重な対応を求める意見書意見書案 など13件を可決。鈴木正人も賛成討論で壇上に立ちました。 また、動議では●教育の政治的中立の確保を求める意見書案が提出され可決されました。 人事案件では、新しい教育委員には、私どもも以前ご講演をいただいたことのある元熱血先生である原田教育研究所長の原田隆史氏が選ばれました。 まだまだゆる過ぎる埼玉の教育改革に是非力を発揮して欲しいと思います。 |
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学力テスト公開に関しては、上田知事も現状の本県の開示状況には不満の意を示し、現在、教育局においてこの件についての権限の行使に関する規則・規定のあり様などについての検討が図られております。 また、今定例会では、国の新しい施策である「子ども手当」「高校授業料無償化」については、恒久的な財源が不明確であり、平成22年度1,400人分の日本に住んでいない外国人への2億円を超える子ども手当の不明瞭な支給など、予算案には賛成しながらも、制度上の不備を改善するよう指摘させていただきました。 今後も無所属刷新の会は、県民の皆様が納得の出来る予算の使われ方がされるよう、一層の努力をしてまいりたいと考えております。 |
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※全体として公共事業費20%ダウン(埼玉県)の影響が出ている。 ④西側の歩道整備はあと2~3年で完成の見通し。 H23年~H24年 ⑤中宗岡1丁目、3丁目の交差点整備事業の完成には5年位かかる見通し。 ⑨新河岸川河川敷は県の水辺再生事業によって、いろは橋から富士下橋(赤橋)の先、郷士排水機場(下宗岡と中宗岡の境目)までの川の東側を整備予定。 |
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| 平成22年3月20日(土) | ||||||||||
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| 埼玉県議会英霊にこたえる 議員連盟 |
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| 平成22年3月15日 |
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| 鈴木正人県政報告会 |
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| 平成22年3月6日 |
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| ふれあいサロン | |
| 平成22年2月13日 |
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| 広報-しき より | |
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| 外国人参政権に関する 与那国島自費視察
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| 平成22年2月24日 |
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| 名古屋市「地域委員会」を視察 |
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| 新たな住民自治の仕組み |
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| 平成22年2月22日 |
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| メディア戦フォーラム |
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| 「日米同盟の危機」とChinaのマスコミ戦略 ~アジアを滅亡に導くメディア無制限戦争~ |
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| 平成22年2月6日 |
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![]() パネリストで出演された石平氏と
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| 総務県民生活委員会-視察 | |||
| 平成22年2月5日 |
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| 台湾視察研修(自費) | |||||
| 平成22年1月31日~2月3日 | |||||
![]() 李登輝 元総統に台湾情勢を聞く
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| 「がんサロン」を開設 | ||||
| 志木市の古賀秀子さんが 無料のがんサロン 「たんぽぽの会」を始められました!! |
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| 撮影:平成22年1月27日 鈴木正人事務所にて |
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| 詳しくはこちらをご覧ください→ |
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| 少子・高齢福祉社会対策 特別委員会-視察 |
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| 平成22年1月26日 |
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![]() 平成22年1月24日 |
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| 外国人参政権反対集会 | ||||
| 平成22年1月25日 | ||||
![]() 平成22年1月24日 |
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| 双葉町 もちつき大会に参加 | |
![]() 平成22年1月24日 |
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| 上町文化展を見学 | |
![]() 平成22年1月23日 |
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志木のいろは遊学館で行われる上町町内会主催の「上町文化展」を見学させていただきました。 昔の志木の街並みの写真や町内の人達が描いた絵画などたくさんの作品が展示されており、大変感心いたしました。 |
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| 山谷えり子議員と意見交換 | |
![]() 平成22年1月22日 |
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山谷えり子参議院議員に、昨年10月に行った与那国島視察の報告をし、防人新法や与那国島への自衛隊配備の必要性、現地を是非視察していただきたいとの要請をさせていただきました。 |
| 混迷する国政を地方議員はどう見る? - 鈴木正人氏に聞く | |
![]() 画像クリックで無料動画配信へ↑ 鈴木正人がチャンネル桜「防人の道」にゲスト出演! |
日本文化チャンネル チャンネル桜 防人の道 今日の自衛隊 平成22年1月7日号 キャスター: 井上 和彦・加藤夏未 ゲスト: 鈴木正人(埼玉県議会議員) |
平成22年1月4日 |
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| 今年は本厄の42歳にもなりますので、厄払いも兼ねて、昨年話題となった「坂の上の雲」にもあやかり、日露戦争で我が国を勝利に導いてくださった東郷・乃木両神社に参拝してまいりました。もちろん地元の志木市にある下ノ宮氷川神社、敷島神社での初詣を済ましてからの参拝です。 | |
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| 新年・御用聞き自転車街宣を実施! | |
![]() 平成22年1月3日 |
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| いよいよ平成二十二年もスタートいたしました。 旧年中は、多くの皆様に大変お世話になり、ありがとうございました。 お陰様で、県議会では、一般質問や「無所属刷新の会」の代表として、一定の存在感を示す事が出来ました。 また、我が会派は、観光振興などによる埼玉経済の発展と雇用の拡大、教育再生やさらなる議会改革に向けて努力をしております。 本年も、まだまだ厳しい時代が続きそうですが、より一層頑張って参りますので、変わらぬご指導ご鞭撻頂けますよう何卒宜しくお願い致します。 |
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